月別アーカイブ: 2016年9月

香港のおもろい広告

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広告は社会を写す鏡であると言われるが、香港の広告の印象を一言で言えば「おもろい」という言葉になるだろうか。

おもしろいではなく、おもろい。なんというか、あくが強くて、思わず笑ってしまうところがあるのだ。

以下、香港の広告について、ちょっと気がついたことを書いてみた。

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香港 油麻地から何文田 キリスト教が息づく街

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帰宅中のひととき

さて、先日、久しぶりに香港へ行ったので、そのときのことを以下、少し書いてみる。

旺角方面から、油麻地(ヤオマデイ)に足を伸ばしてみる。油麻地といえば、有名な廟街(男人街)を中心とする、なんとなく怪しい一大歓楽街というイメージが強いが、それは西側のことであって、そういえば、東側は一度も行ったことなかったなということで、今回、ちょっと歩いてみることにした。

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中国人のイングリッシュネーム

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深センの散髪屋の広告

中国で生活していると、日本人にとって不思議に感じることは尽きない。
「どうして、中国の男は角刈りばかりなのか?」
「女の子同士、どうして腕を組んで歩くのか?」
「掃除係のおばちゃんは、人が飯を食っているときに、どうしてわざわざテーブルの下を掃除しようとするのか?」などなど・・・・

 その中のひとつに、「どうして中国人は、イングリッシュネームをつけるのか?」と言うことがある。

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広東語って、中国語とどこが違うの?

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さて深センは、長い夏が続いています。夏は嫌いではないですが、こう長いとさすがにダレてきますね。四季のある世界が恋しいです。

自分の住んでいる深センというのは、一応、広東省に属しているので、街に出てみると、普通話(北京語)とともに、広東語もかなりの割合で聞こえてきます。

今回は、香港、広東省のローカル言語、広東語について、ざっくり語ってみたいと思います。

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茶餐厅のメニューをざっくり紹介

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マカオバーガー(澳门猪扒堡)

 中国にいると、常に何を食べるかということで悩みは尽きない。日本料理やファーストフードばかりでは飽きてしまうし。かといって、中華レストランと言うのは、少人数で食事をする人間にとっては不都合である。快餐(中華ファーストフード)は安いが、そもそも日本人が気軽に入っていける雰囲気ではない。
 そんなときに、たまに利用するのが港式茶餐厅(ガンシー・チャーツァンティン)というやつである。港式と言うのは香港式のこと、茶餐厅は、喫茶風レストランとでも訳せるだろうか。香港の一般庶民が気軽に利用できるよう、その下町的世界がそのまま再現されている。

以下、そのメニューについて、ざっくり紹介してみる。

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中国 朝ごはんの主役メニュー

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朝、中国の街頭を歩いていると、いたるところに、朝飯をうる出店がたっているのを目にするかもしれない。こういうところで中国人は、そそくさと、肉まんやお粥をテイクアウトして、職場で悠々と食べるのが一般的なようだ。

以下、中国の朝ごはんについて、少し紹介してみる。

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中国スマホ出前サイト 超簡単!活用ガイド

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すっかり街の風景の一部になった感のある出前部隊

ここ最近、赤だの青だの、派手な色のお揃いのユニフォームを着て、自転車にまたがった配送員の姿を街中で見かけることが非常に多くなった。これは、大手が参入している出前サービスの配送員で、スマートフォンで、食事の注文と決済が完了してしまうので、いま爆発的な広がりを見せている。

かくいう自分も、昼飯とか、会社にいる時は、スマホで出前をとることをが、めっきり増えた。中国で昼飯時に、外で中国人と一緒に、行列に並ぶのは、正直、苦痛でしかないし、蒸し暑い広東省で、日中、うろうろすると汗だくになってしまう。そういう悩みを、一挙に解決してくれたのが、スマホ出前なのである。

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